明日も笑えるように、今日も本を読みます

- 読みたい本を、読みたい時に、読みたいだけ -


作者:富山和子 の検索結果:

青少年読書感想文全国コンクール:第56回(2010年)課題図書一覧

…シリーズの完結編。 作者:富山和子 中学校の部 明日につづくリズム リンク 因島で生まれ育った少女・千波は、同じ島に生まれながら大きな舞台へと駆け上がった人気ロックバンド・ポルノグラフィティにあこがれ、思いをつのらせていく。島を出るか、残るか――高校受験を前に、彼らの曲に思いを重ねながら心悩ませていたころ、ある事件が起こって……。 作者:八束澄子 · · • • • ✤ • • • · · ビーバー族のしるし リンク 文字の読み方を教えるかわりに、マットがインディアンの少年か…

青少年読書感想文全国コンクール:第42回(1996年)課題図書一覧

…でもあったのです。 作者:富山和子 中学校の部 みんなの木かげ リンク 美幸と姉の美穂、母の容子の3人は、大きなイチョウの木の下の小さなアパートに越してきた。人々との出会い、そして別れを、季節の移りかわりの中に感動的に描く。 作者:内海隆一郎 · · • • • ✤ • • • · · わたしを置いていかないで リンク 平凡な家族を突然おそったアルツハイマー病。深刻な現実を前に、母親もシルヴィも孤独と絶望感を強く抱く。だが、しだいに家族の絆、深い愛にめざめ、勇気と生きる希望を…

青少年読書感想文全国コンクール:第25回(1979年)課題図書一覧

… 作者:富山 和子 作者:富山和子 中学校の部 太陽の子 リンク ふうちゃんが六年生になった頃、お父さんが心の病気にかかった。お父さんの病気は、どうやら沖縄と戦争に原因があるらしい。なぜ、お父さんの心の中だけ戦争は続くのだろう? 著者渾身の長編小説。 作者:灰谷 健次郎 作者:灰谷健次郎 · · • • • ✤ • • • · · 広野の旅人たち:新十津川物語 リンク 故郷十津川村を出てから七年。十七歳になったばかりのフキは、花嫁として結氷の石狩川を越えた。石狩川のはんらんに…